◆◆◆◆◆言葉では現せないが、疲れ切ったわてを讃えて慰労してくれる人類史上至高の名曲◆◆◆◆◆
連日徹夜の業務が終って、帰りにクルマのラジオで「音楽のような風」が流れた。EPOはSP盤でもっとった「うふふ」しか知らんかったが、EPOがたった独りだけど、自分を讃えて、慰労してくれたような気がした。ジャンルは違うが、ベートーヴェンの後期弦楽四重奏やマーラーの交響曲群(特に人声入りの2, 3, 4, 8番や則天去私の9番)と並ぶ、人類史上の最高傑作と推薦したい。。「12月のエイプリルフール」も10代の頃の彼女と何十年振りかで再会したような気分になる曲。「三番めの幸せ」は20代前半のカップルの何気ない心情風景がええのに、どして入れてくれとらんのやろか?
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